様々なTP値・LC値で高PFとなる高勝率スキャルEA Scal_USDJPYの検証

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Scal_USDJPY
【様々なTP値・LC値で高PFとなる高勝率スキャルEA】
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今回は、初めて検証の話をします。(笑)今までは、いろいろと伝えてきたとは思いますけど、実際に、ポートフォリオ理論を使いどのようなEA(自動売買)で稼いでいるのかをどんどん紹介していきますね。

今回は・・・・・Scal_USDJPYの検証の話をします。

こちらの商材の魅力は言うならば、

多くの人が利用していて、負けることが少ない商材ということです。

 

私も利用している(笑)

 

Scal_USDJPYはどんなコンセプトなのか?(ロジック)

これを見て大体分かるようになろう!
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◆ドル、円に特化した高勝率の24時間稼働型


◆スキャルピングスタイル→一定方向に動く最小の時間単位で利益を薄く確実にもぎ取ろうという考え

◆「SL=50~200」「PF1.8~7.0」→SL=最大ストップロス PF=プロフィットファクタ

◆最大ポジションが2回ということ

これらから読み取れるのは、負けることが少ないということ。これはナンピン戦略システムなのです。

これではこちらの内容を読み取りましょう。

 

Scal_USDJPYのバックテスト

これでしっかりと数字を理解して戦い方を読み取ろう!

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初期証拠金・・100万

スプレット・・10

純益・・7996.20

◆総取引数・・1265

◆買いポジション(勝率%)・・99.32%

◆売りポジション(勝率%)・・96.12%

平均連勝・・89

平均連敗・・1

数字を見て読み取れることは、勝つ回数を多くして負ける回数を少なくしている戦い方をするEA(自動売買)である。しかし、勝つ回数を多くして負ける回数を少なくしていても、利益の幅がどんなくらいあるのかが大切である。

こちらでは、この数字を見て疑問に思うことが必要!

 

Scal_USDJPYのフォワード成績

過去の結果を見てどう思うか?が大切!(重要視ポイント)

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収益・・64,540円→半年間で100万通してこの金額しか稼いでいないらしい!

勝率・・98.85%(86/87)→ほぼ負けることが少ないEA(自動売買)と分かる!それと半年で87回のトレード(取引)を行っている。1週間に約3.6回トレード(取引)

プロフィットファクター(PF)・・プラス、マイナス0=1.0に対して6,455(笑)衝撃な数字!

最大ドローダウン・・20.19%(31,500円)負ける時はこんなに大きな数字が負けるのか!収益と見比べてみるといいかもね!

期間・・2017/06/05~2018/01/16 約半年の成績結果

これ部分を数字グラフで理解出来れば、このEA(自動売買)魅力を読み取ることが出来る!

 

私の見解からすると

基本的勝率が高いことが優秀ではあるが、収益に対しての最大ドローダウンを見比べると利小損大ということが分かる!なので大きな金額をかけるには、リスクがかなり高い。

勝率が高い反面、勝つと思い辞めるタイミングを失い、やり続けて負ける可能性もあると考える。これが勝ち続けるとは限らないということをしっかりと理解しておきましょう。

だからと言ってやらないことがいいとは思わない。小銭を稼ぐ程度にやるイメージとしては最高の商材だ!少ない数字だが、稼いでくれるEA(自動売買)はありがたい。半年で何もしなくても6万円入ってくるなら、いつもの食事よりもおいしいものが食べれるのでは?このような考え方をもってみてもいいと思う。だからこそ、これで稼ぐ考えではなく、ポートフォリオ理論の考えでやることが大切だと考える。

今回、こちらは商材としてはC評価の判定になります。

やってみようと思う方は、是非こちらからどうぞ!

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それでは、またアシト。。

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