FXトレーダーコウスケの「プロフェッショナル・トリガーFX」を徹底検証しました!part2

今回は、前回検証した「プロフェッショナル・トリガーFX」を追記記事の話をします

内容としては

「プロフェッショナル・トリガーFX」販売者FXトレーダーコウスケ氏が獲得した、「ロビンスカップ」の内容と他の受賞者達について!

中心に話をしますね。

その前に、前回の記事が見ていない方は→こちらへ(=゚ω゚)ノ

「プロフェッショナル・トリガーFX」は、infotopでも相変わらず人気順で上位に入っている「プロフェッショナル・トリガーFX」!

前回までは1位でしたが、2位に落ちていました。

私的には、2位に残っていることもビックリです! 

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アシスト不要な選手はこちらにGO

(私の解説が、必要ない方は直接販売ページを見てください)

プロフェッショナル・トリガーFX

こんにちは。月100万FXで稼ぐアシスト王のアシトです。

「プロフェッショナル・トリガーFX」の購入を考えている方は、是非参考意見にしてください。

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そしたら、本題に( ゚Д゚)

 

まずは、ロビンスカップを知ろう!

ロビンスカップとは・・・正式名称「World Cup Trading Championships」(略称はWTC)通称ロビンスカップと言われています。

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世界のトレーダー達が、参加し競い合うリアルマネーによるトレードコンテストになります。

歴史は、意外長く30年以上の大会で、1982年にJoel Robbins(ジョエル・ロビンス)が「Robbins Trading Company」を設立し、1983年にリアルタイム・リアルマネーによる第一回「World Cup Trading Championships®(ワールドカップ・トレーディング・チャンピオンシップ)」(通称:ロビンスカップ)を開催して今もなお続いている伝統的ある大会です。

アメリカでプロトレーダーの登竜門として有名なトレードイベントになっているそうです。

このロビンスカップで史上最高のパフォーマンス出した人がこの人!

アメリカで伝説の男伝説級のトレーダーと言われている

ラリー・ウィリアムズ氏

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1987年に11376%という驚異のリターンを出したそうです。

11376%というリターンは、驚きです!

日本円にすると

10,000円が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1,137,600円(;・∀・)

ラリー半端ないって!(笑)

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ラリー・ウィリアムズ氏は、投資の中で誰もが知っている人です。

ロビンスカップで名前を世の名に出した人です。

 

「プロフェッショナル・トリガーFX」販売者FXトレーダーコウスケ氏は、受賞されている!

実際に【RFS Management株式会社】ロビンスカップ・ジャパンFX2017表彰式を開催!をしており、受賞をされてたようです。

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表彰順位

3位・・・・OvalPrimeK.T=コウスケ

2位・・・・TraderK(Kaibe)

優勝・・・・FXトレーダー=バカラ村

前回も話はしましたが、コウスケ氏はリアル口座の投資で日本第3位を獲得とは凄いことです。

コウスケ氏の「トレード能力」は間違いありません。 (この時だけじゃ、なければいいですがwww)

そしてこのような大会があるということは、びっくりしました。

ただ、「トレード能力」「教える、伝える能力」がイコールではないのです。

コウスケ氏が「トレード能力」「教える、伝える能力」が、どのくらいあるのかが重要です。

他の受賞したこの2人も、コウスケ氏同じく、ツールもしくはEAを販売しているようなのでどのような戦略で販売をしているか見てみましょう。

2位・・・・TraderK(Kaibe)氏が販売しているのがこれ!

 

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fx-onに販売されていました。

しかも、ロビンスカップのネームバリューめっちゃ押しているEA紹介の仕方です(笑)

利用者・・・567人とかなり多く購入はしているようです。

コウスケ氏とTraderK(Kaibe)氏は、ほとんど似ている販売タイプです!

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「プロフェッショナル・トリガーFX」販売者FXトレーダーコウスケ氏とここが違う( ゚Д゚)

 

・自身のロジックEAを販売にしてる

自身のロジックをツールではなく、EA(システム化)として販売しているということは、TraderK(Kaibe)氏の「トレード能力」の再現性が、裁量トレードツールより、間違いなく高いからです。

ですが、EAになってしまうとシステム化になっているため、「教える、伝える能力」があるとは言えません。

・ 現在のフォワード成績をmyfxbookで公開している

直近のフォワード成績を公開しているので、誤魔化すことが出来ません。

実際、ロビンスカップで2位を獲っているが、たまたま運良く相場の流れに乗って勝った場合もあります。

なので、現状の成績がリアルタイムで確認できるということは信頼度に繋がります。

 

優勝・・・・FXトレーダー=バカラ村氏が販売しているのは!

 

トレード教育教材

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この他にも、多々ありました。

バカラ村氏は、投資家の中でも有名で、ロビンスカップの宣伝効果というよりも自身のネームバリューの方が、宣伝効果が高いレベルまで達しているトレーダーである。

「プロフェッショナル・トリガーFX」販売者FXトレーダーコウスケ氏とここが違う!

 

・ロビンスカップで優勝する前から、知名度が高い!

バカラ村氏は、もともと知名度が高く、「トレード能力」が高いと分かっていたのでロビンスカップの宣伝効果を使う必要があまりないみたいです。

売れてない、実力もない、人ほど肩書にこだわりということみたいです。

・バカラ村氏は、「教える、伝える能力」を教育してきた、数が違う

単純な話で、コウスケ氏よりもバカラ村氏の方が、「教える、伝える能力」に関しての教育をしてきた数が違うため信頼度が高いということです。

例えば「FXを教えます」という本があったとして、FXを長年やっている人とFXを最近始めたという人、が書いた本ならどちらが、信頼度高い本ですか?

答えは間違いなく、FXを長年やっている人が書いた本でしょう。

なぜなら、多くの人が、安心、安定を求めます。

「長年やっている人の方が経験豊富でいろいろ教えてくれそう」などと浅はかな考えで買う人が多いと思います。

なので、一般的な考え方からすると、バカラ村氏の方が「教える、伝える能力」教育してきた数が違うため、コウスケ氏よりも信頼度が高いということです。

ですが、「教える、伝える能力」は長年やっている、場数が多いからすごいとも言えません。

自分自身で見極める能力が重要なのです。

アシト戦術眼からすると

今回、プロフェッショナル・トリガーFXの追記検証をしましたが、前回も話した通り、プロフェッショナル・トリガーFXだけで稼ごうとすることは、お勧め出来ません

考え方として持っていてほしいのが、「トレード能力」「教える、伝える能力」がイコールではないといことです。

どれだけ優秀なトレーダーだとしても、「教える、伝える能力」が出来るとは、限りません。

プロフェッショナル・トリガーが、もしEA(システム化)であれば、コウスケ氏の「トレード能力」の再現性が高くなり「教える、伝える能力」は必要いりません。

しかし、プロフェッショナル・トリガーFXは、EA(システム化)ではなく、裁量トレードのツールです。

コウスケ氏の「トレード能力」を真似するためには、知識と相場観を見抜く力が必要になります。これらの力がなければ、プロフェッショナル・トリガーFXでコウスケ氏唱っていたトレードは、全くできないということです。

また裁量トレードのツールは、使ったとしても、勝てるか、負けるか、自分次第です。

裁量トレードのツールで、サインツールなどがあるにしても、最終的な判断(エントリー・決済)などを自ら行わないといけません。

なので、結果は自分次第ということになり、トレード経験が少ない初心者は、この手法だけでだと長期的に稼ぎ続けることが、出来ないということになります。

これを理解しておいてください。

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なので前回と変わらず、こちらは商材としてはC評価の判定になります。

稼ぐためにどんどん皆さんで学んでいきましょう。

この商材は、購入することはお勧めしない!

初心者は特に購入しないで、私のブログで勉強してください!

一応、販売ページはこちらに

それでは、またアシト。。

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